より一世代若い知人は、とっても元気。

日ごろから運動をし、移動は自転車。
休日には山登りだってしちゃう。

キビキビとした動きとハリのある肌はかなりうらやましい

化粧っけもなくて、「学生にも間違われるんです」というほどの彼女。

紫外線対策をする私に対して、

「私は全く気にしてないんですよ~~」

と。


でも・・・

よくよく見ると・・・・

目元や頬に点々と・・・・

う~~~ん。

30代半ばにしては、けっこうな数のシミ。
ファンデすら塗っていないので、もろに目立ちます。


まぁ、本人が気にしなければそれまで

いえいえ。

見苦しいものはやっぱり見苦しい

「スッピン美人」は「メイクした時よりきれいな肌」があってこそ。
隠した方がいい物があるなら、それをするのは女性としてのマナーではないでしょうか。


しかも!

今日入ったシミのスイッチは、数年後に現れてきます。
今悩んでいるシミは数年前のもの。

つまり、今すぐ対策をしなければ、増え続けるだけなんです


「気にしすぎない」と「無頓着」は違います。

自然派主義もほどほどが大事ですね




参考記事
「美白」の理想と現実
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