外線の力は弱まる冬。

ぽかぽか日差しがありがたい

でも!

その日差しの中でうっかり居眠りなんて・・・アラフォー女子にはオソロシイ。

シミの元はしっかり蓄積されています


夏と違い、乾燥しがちな冬は、皮脂バリアも弱い。
相対的に肌も無防備になります。

しっかりファンデでカバーするならいいけれど、起き抜けすっぴんの肌で日差しを浴びるのは避けた方が賢明でしょう。


起き抜けの朝食支度時、私は帽子をかぶっております。
キッチンで帽子をかぶるのはですが・・・
まぁ、家族ももう慣れまして、ツッコミもありません

シルクパウダーでうっすらカバーをするのが理想的ではあります。

フルフリ1611-1
絹肌シルクパウダー

もちろん、外出時にはそれなりにファンデを塗って紫外線カットをしています。

フルフリU_U-3
Unique_U


なるべく余計な物を肌につけないことを心がけていますが、「何もしない」と「シンプル」は全く違います。

油断した肌に現れたシミを消すのはほぼ「不可能」です。
(レーザーや強力美白コスメなら可能かも?)
油断した紫外線でシミスイッチON


「知らない」では済まない冬の紫外線。
きちんと対策を心がけましょう。



参考記事
昨晩、実際に使った物。オーガニック主義と肌質の変化



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