積された刺激がシミのスイッチに。

分かりやすい私の例は眼鏡の痕

鼻シミ

他にもシミはあるけれど、メガネの痕はくっきりと際立っています。

これ、ある日「ふと気づくから不思議・・・
鏡は毎日見ているのに??
都合の悪い物は目に入りにくいのかもしれません。


気付いてから、慌てて保湿等の集中ケア。

少し薄くはなりましたが、完全に消えることを期待するのは無理でしょう。
まぁ、トシもトシですし。
しっかり消したいなら、美容医療で「治療」をするべき。
不意に気づいたシミの原因と対策


ここでお話したいのは、できてしまったシミの対策ではなく、シミを作る原因のお話。

私の眼鏡痕のように、「そんなことで?」と思うような刺激が、年齢とともに積み重なっていきます。

マスクやマッサージ・・・

コワイのは過剰なスキンケア

洗顔時、ゴシゴシこすっていませんか?
化粧水をぱんぱん叩いて浸透させようとしてませんか?
ファンデを塗る時、塗り込んでいませんか?

たたく、塗る、伸ばす・・・
何気なく行っている「ケア」がシミの原因になること、シミができてからでは遅いです。
無意識にやっていませんか?肌に負担をかけるスキンケア


肌表面はラップより 薄い膜。

大事に大事に扱ってほしいと思います。



参考記事
もうすぐ終了!HANA organic 「ウェアルーUV&ウェアルーパウダー」特別価格





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