が冷え取りを始めたのは、この本を読んでから。

冷えとり
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冷え症じゃないから、自分に「冷えとり」は関係ないわ・・・・

最初はそう思っていました。

ところが!
実際に本を読んでみると、私が考えていた「冷え」とは違う。

足元と顏の温度差が大きいことを「冷え」というようで、その症状は自分にぴったり


体を動かさない生活習慣。
食べ物の変化。
足元を冷やす生活。

どれも自分に思い当るフシが・・・・

体温が高いから安心じゃない。
蓄積された「冷え」は体の見えない部分に蓄積されていきます。
子宮や肝臓・・・・
見ないから、悲鳴をあげないから、気付かないだけなのかもしれません


靴下の重ね履きなんて、かえって不健康。
そう思っていた私が、今では、4枚重ねの毎日です。

もちろん、ただ重ねているだけではダメ。
化学繊維で通気性の悪い物は、汗をかいて、かえって足元を冷やすことに。
ムレればニオイもでてきます。

シルクやウールの靴下は、どんなスキンケアより効果的。

あれこれ化粧品を買うことは減ったけれど、冷え取り靴下はずっと続けています。
内絹外綿で冷え取り生活



参考記事
「体を冷やさない」サジーの飲み方




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