くなった。

見た目で実感できるほどの洗浄力・・・

P.G.C.D(ペー・ジェー・セー・デー)

とにかく、効果は群を抜いています。
ニキビ、テカリ・・・私の肌トラブルを脱するきっかけになったブランドでもあります。

顧客向けのイベントで、特別(ブロガー用など)ではありません。
商品の使い方をしっかり理解してもらおうという趣旨。
泡立て方1つでさらに効果が際立ち、目を見張ったものです。

この「こってり泡」だけは、他社の追随を許しません

Pサロン3
P.G.C.D.



クリームに見えるけれど、これは泡!
濃密なこってり泡と吸着力。
朝と夜、汚れの違いに着目し、二種類に分かれた石鹸です。

Pサロン7


緑色の「夜用」石鹸が、とにかくスゴイ!

右手だけ洗った娘の手・・・
見た目で違いが分かります。

Pサロン6

サボン フォンセ 全成分
石ケン素地、水、ココイルイセチオン酸Na、グリセリン、オリーブ果実油、アーモンド油、PG 、レモン果皮エキス、オレンジ果皮エキス、PCA-Ca、モンモリロナイト、カエサルピニアスピノサガム、ヒラアオノリエキス、マグワ根皮エキス、ガンコウラン果汁、ハマメリスエキス、塩化Na、EDTA-4Na、エチドロン酸4Na、香料、酸化チタン、水酸化クロム、酸化鉄

合成界面活性剤が一種類。
決して無添加・オーガニックというわけではありませんが、クレンジングという用途を考えれば、安全性は十分です。


洗顔時間は1分!

それ以上では、肌の負担になってしまう。
素早く汚れを落とす。
それがこの石鹸の最大の魅力です。


開発秘話は、本当にすごかった。
大手化粧品メーカーさんに居た方が、本当にいい石鹸を作りたいと、単身でフランスへ。
納得できるものを作るまでにかかったのは、二年以上の歳月と多大な費用(おそらく億単位・・・・・)。

肌の擦りすぎが女性の肌を傷めていることに着目し、吸着力と泡立ちを両立させるのに苦労したそうです

こだわりぬいた石鹸だからこそ、これを超える石鹸は見つからないのかもしれません。


メイクをしない昼用の石鹸は、合成界面活性剤ナシ。
汚れの違いに着目しているからこそ、2種類に分かれています。

サボン クレール 全成分
石ケン素地、水、タルク、コーン油、エーデルワイス花/葉エキス、グリセリン、ナツメ種子エキス、プロパンジオール、ブクリョウタケエキス多糖体、グルコノラクトン、エタノール、クダモノトケイソウ果実エキス、パイナップル果実エキス、ブドウ果実エキス、リンゴ果実エキス、モモ果実エキス、オタネニンジン根エキス、PCA-Na、EDTA-2Na、EDTA-4Na、エチドロン酸4Na、塩化Na、亜硫酸水素Na、香料、酸化チタン、水酸化クロム、酸化鉄


社員全員が自社ブランドを愛用し、ノーファンデで過ごしています。
社員や愛用者の方々の、透き通るような素肌が、何よりこのブランドの実力を物語っていました。


その後、オーガニックにはまり、肌が落ち着いた私は、少しお休みしておりましたが・・・

この「こってり泡」は超える物には出会えていません。
ニキビ、皮脂浮き、くすみ・・・
そんな悩みを持つ方は、ぜひのぞいてみてください。














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